2017/10/05

企業の”実りあるインターンシップ”について

大学生等のインターンシップを実施または導入をお考えの事業所様へ

雇用情勢の変化に伴い、コア人材の囲い込みも熾烈になって参りました。
インターンシップを実施する事で、採用に関わるヒントを得ようと、その導入も更に進んでおります。
さらに1days/2daysと言った企業の説明会を座学や職場見学の形で実施する所も大変増えて参りました。
しかし、学生にとっては、また若年者の雇用ミスマッチを防ぐ企業にとっても、ある程度の日数で実施し、企業の見極めや学生の気づきにも繋がる複数日の実習を実施して頂ける企業が、今後も求められます。

学生のインターンシップ動向を管理されている学校およびキャンパスウェブでは、そのような企業のご登録を広く求めています。、

◆無給インターンシップ
 → 学生個人で応募のインターンシップ
 → 学校を介して、実力もやる気も兼ね備えた学生を送り出してもらうインターンシップ

◆有給インターンシップ
 → 学生本人の意思で応募する実務実践のインターンシップ 
 → 対価を支払う事で、企業側も本気の実務現場を経験させるインターンシップ 

現在、インターンシップは無給形式のものと有給形式のものと、二極化しています。
それぞれの導入をアドバイス・サポート致します。
先ずは【問合せ】の入口からご相談下さい。

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