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岡山大学/ ノートルダム清心女子大学 【実習先:岡山労働局 労働基準部】

企業ご担当者 S様にお話をお伺いしました。

「インターンシップ生を受け入れるにあたって、学生にはどんな気持ちで臨んで欲しいですか?」
受け身ではなく、自ら吸収してやろうという若者らしい前向きな気持ちを持ってほしいと思った。
前向きな気持ちを持つと得られるものも多いと思う。
「受け入れてみての感想は?」
労働基準行政の全体像をつかむことができるよう、短時間に多くのことを経験してもらった。出来るだけ座学だけでなく、幅広に実習が経験できるよう心掛けた。
真夏の暑い中、最後まで興味をもって、意欲的に取り組んでくれた。
労働基準行政の仕事が実社会と緊密に繋がっており、日頃の仕事が、直に実際の社会の役に立っていると実感いただいたことと思う。
岡山労働局でのインターンシップを経験し、少しでも視野が広がり自らの職業選択の際に役立つと幸いである。

ご回答ありがとうございました!

実習期間

実習内容

実習学生

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